せんだい演劇工房10-Box

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2022年7月から2023年3月までの施設利用について(2021年11月24日更新)

10-BOX再整備工事のため、2022年7月1日から2023年3月31日までの期間、施設の利用休止を含む大幅な利用制限を行う見込みです。box-1~4、box-7(うまたて・棚含む)に加え、駐車場、ウッドデッキ等についても利用制限の対象となります。詳細につきましては、今後、工事の工程を踏まえて決定し、都度お知らせいたします。なお、別館「能-BOX」は通常どおりご利用いただけます。

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新型コロナウイルスの感染拡大防止のためのお知らせとお願い(2021年11月10日更新)

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために当館で行うべき具体的な取り組みをまとめました(2020年6月1日初版)。この取り組みは、当館スタッフ及び利用者、そしてご来場いただく全てのお客様へ向け、感染リスクを可能な限り低減させるための措置として運用させていただきます。今後も感染状況の推移や最新情報を見据えながら、随時更新していく予定です。

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能-BOXゼミナール

東北と日本の伝統文化にまつわるさまざまな題材を集めて講義/演説/放談/討論の場を設け、学び考えるシリーズ企画。様々な切り口からゲストスピーカーを招き、各テーマに関する知識やエピソードに触れる中で、多様な日本文化の生き生きとした面白さや楽しさを再発見する勉強会です。開催初年となる今年度は、「能を知れば、日本文化が見えてくる」を総合テーマとして、様々な切り口から能と日本文化を考えます。

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Team HacCLose  せんだい短編戯曲上演 Dec. 『路上芝居』『或夜の感想』

「せんだい短編戯曲賞」の最終候補作品のうち、各年度1作ずつを選定し、作者やジャンルの違う7つの作品を10ヶ月かけて連続で上演します。12月は國吉咲貴 作『路上芝居』・三浦雨林 作『或夜の感想』の2作を連続上演。
2021年12月11日(土)~12日(日)
セットチケット:2,500円(予約)/通常チケット(1演目のみ):1,500円(予約当日共通)